雑記

Q1「常識とは18歳までに獲得した偏見のコレクションである」とは誰の言葉か?

アインシュタイン成育環境の人格に与える影響はおおきく、場合によっては生涯引きずるが、教養によって解放されうるバイアスとデバイアス変わるのは怖い? 抵抗ちいさな変化を繰りかえすことで変化そのものに慣れてゆく自分が狂っていると気づけないほうが...
雑記

この世界には創作論を必要としない創作者もいる.

わたしとか事実なんにも考えないで書いているでもだからこそわたしでしかない何かになりうるし、わたしの他ない何かに至りうるみんなとおなじはまっぴらで、競争するつもりだってないいまは、書く、に纏わる一切が、退屈と倦怠に結びつく感じがするわたしは...
雑記

知識やお金が無いせいで守れないとか助けられないとか絶対いやじゃないですかって言われたらそらそうやなって答える.

ね、実際いくらでもある事象だろうしお金が無くて諦めるとか知識が無くて選択を誤るとか、そのさきにいまこの瞬間も失いつづけているものだってありうるわけでこれから失いうるものだっていくつもありうるわけでどうするか、とか、どうしたいのか、とか、考...
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雑記

群れのなかで上手くやるには彼らの尺度に合わせる必要がある.

基準とかなんとかいったもののいくつかを満たすことで居てもよい状態をつくりだせるのでただ、そもそもそれが嫌、もよくある話で、だったら自分で勝手にやればということになる人間関係やお金について学ぶのって結局のところ好きなことだけやっていたいとか...
雑記

しっぺ返しのしっぺが竹箆だと昨日知った.

竹箆は「しっぺい」と読む言葉自体は昔から知っていたが、そういえば調べたことはなかった大辞林には「禅宗で修行者を打っていましめるのに使う具。割った竹に漆を塗った細長い板のような形のものが多い」とあるちなみに打つのは高僧らしく、修行の結果立場...
雑記

個性を引きだす言葉の選びかた.

とにかく言葉に触れる刺さった表現のみ反芻する使いたい言葉だけを使う無ければ自分でつくる 結局のところこのくりかえしという感じがする僕などはしばしば「使ってもいいと思える言葉」や「ぼんやりと違和のある言葉」「感じ、、で選んだ言葉」も拾...
雑記

“星の海に酔って”.

『星旅少年』、とてもよい 流体する言語. とどまることなくめぐるもの、ゆきさるものとしての言葉を私は好きなのだと思う記録も記憶も叶わないあったかもしれない、なかったかもしれない言葉をそればかり夢見てまどろんでいたいだけ...

【2021年】今月の購入本【7月】

①EK-Stase『イリュミナシオン』 ②メグ・ジェイ著 小西 敦子訳『人生は20代で決まる TEDの名スピーカーが贈る「仕事・結婚・将来設計」講義』
雑記

タオルの感触について考えていた.

俺はごわごわしてるのがいいすべすべとかさらさらとかふわふわとかさわり心地のなめらかなものもすてきだとは思うのだけれども俺はごわごわしているのがいい全体に、俺はごわついたものが好きなのかもしれないと思った、かえりみて 理想の場は自ら形...
雑記

時間を使うなら自分自身と好きな人のために使えばいい.

「他は知らん」で問題ないたとえば僕なんかここであれこれ思いつきを書いているわけですが、それを読んだ人間に嫌われるなんてこともやはり起こりうるわけですじゃあそうした事態を避けるために時間を割いてああしようこうしようああでもないこうでもないな...
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