ふと気になってはじめてココナラを覗いてみたら.

あなたのための小説書きます、詩を書きますといった依頼を受ける方たちがいた、skeb的な

ココナラ - みんなの得意を売り買い スキルマーケット
ココナラは「知識・スキル・経験」など、みんなの得意を気軽に売り買いできるスキルマーケットです。友達に聞かれたり、お願いされるような「あなたの得意」を簡単出品。恋愛の相談から本格占い、キャッチコピー・ロゴ・イラスト作成まで何でも売り買いできます。



一点物の希少性というか自分だけの、というところに価値を見出す、はあるので人間、そこを強調するの大事ですね



作品らしきものを書くにあたり伝わることを念頭に事をすすめた場合自然伝わる表現つたわる言葉を選択することになると思うんだけど誰に? という問題があって、誰につたわりたいかってところがぼやけていたりあいまいだったりするとぼやけたあいまいなつきなみなへいぼんなたいくつなかたちになりかねないというか、ぼくみたくだれにということを考えない自分宛てですらないものもやはりなにがなんだかわからないに至りうるのですけれどもわかられたいつたわりたいみとめられたさに引っぱられてそのひとの固有性というか独自性というからしさみたいなもの、あったはずのものが霧散する薄められるのはもったいない気がしている、小説だって詩だって書くひとはたくさんいるわけでみんなとおんなし型通り、ならたやすく埋もれうるものでして、しかしことなりすぎても選ばれないかもしれない、延延勝手やって望む状態たとえば作家として成功したいとかなんとか、に到達できるものであれば望むところのある者にとっては理想的であるやもですが実際のところやってみなければわからずわからない以上やってみるしかないということになるくらいわからないものですからやってみればよく、またこうあるべきこうでなければ、のためにゆきづまりや閉塞感やなんやかんやネガティヴなものの苛むようであればそんなものはとっとと放りだしていろいろ試みるのがよいように感じている、とどまることなく移行しつづけるなか世界はひろがってゆくし世界がひろがれば可能性もひろがる、才能だってひきだされうる、というのは実感としてある、わたしがわたしの言葉に期待できなくなるとか終わり、、、なので、終わらせないことを考えるならば終わりようのない程度には自在であることとなる、なりたいとかありたいとかそんなんでなくどうやったってそうした生きかたになる、生きかた、書くの手前にはそのひとの生きかたがあり、生きかたを基点にあらゆるものの展開されている、書く、もそのひとつであり他にもさまざまありうる、彼、彼女の文体が彼、彼女の呼吸から生まれるように、わたしの呼吸もわたしの文体に結びついて生成される、わたしを見ないであなたを見ないでわたしの言葉もあなたの言葉もつくられようなんてない、それらしい語をひろう、ならべる、はやさしい、だがそうしてつくられたそれっぽさのそのさきというものがどうしようもなく存在する、そちらへゆくにはどうしたって自分自身でなければならない、逸らせない



床と天井で固定するたぐいのパーティションなど導入し壁に諸諸収めたいよねという気持ちでいる、ウォールポケットなるものも存在するため活用したくいる、小物と筆記具、あと鞄はほとんど持っていないが微妙に場所を取るのでどうにかしたい、他はなんだろうな、わからんがなにかを収めたい

コメント

タイトルとURLをコピーしました