日日の切れはし:20200822

ゲーム

どうも、ゆきひらさぎりです
自分のために生きるのってめちゃくちゃ大事なんだけどだからって自分のためにばかり動いていると上手く事態がまわらないことがあるんじゃない、印象だって悪いし、だったらもういっそのこと自己本位な言動が誰かのためになる仕組みをつくってしまうか、でなければ既存の仕組みを利用するかしてしまったほうがよさそう


好きなようにやってそんで結果いろんな人が得するの、理想的ではあって、リスクをとってまで発信する意味とか理由の一つはそれなんよな、きっと
ひとりで完結してしまわないようにって


たとえばうけを狙ってつくった動画は伸びないのにおもしろがってつくった動画は伸びるみたいな現象がYouTubeではあって、こういうのが好きなんでしょって態度への反発だったりその手のコンテンツへの食傷だったりが原因だったりするんだろうけれども要は自分のやりたいことをつきつめてやっている場合って嘘がないわけじゃない、見る側も素直に楽しめる、そんな感じ


とはいえ演出としての嘘は全然ありだと俺は思っていて、エンタメ寄りのコンテンツなら真実を映す必要なんかまったくない
ただ受け手がそのへんのところをわかってくれるかどうかはわかんないんだよな、やってみないことには
そもそもフィクションに向かないたぐいの人間もいるわけで、俺が知る範囲でもかなりいて、妙な絡まれかたをしたり、大変だなって見ていて思うことがある


仕組みをつくる、仕組みにのっかるのは有効なんだけれども何をどう見せるかや伝わらない場合の対処法は事前に知っておくべきなのかもね

俺はこういうゲームは一生遊んでいられるぜ『Microsoft Flight Simulator』

いやエグいな
地球丸ごと再現系の最新作です

Microsoft Flight Simulator – Official Oceania Trailer

主だったランドマークや手作業でつくりこまれた箇所以外はAIによってそれっぽい建造物・・・・・・・・が配されているらしく、実際の街並みとはまったくちがうという感想も見られます
そりゃそうだろうな大変とかいう次元じゃないこんなの


現状遊べるのはPCのみで、求められるスペックも相当高いみたい
ぼくは実況で十分なので問題ありませんが…
詳細、今後の展開などの情報は4Gamerさんの開発陣へのインタヴュー ↓ で。
VR対応も予定しているそう
マジか

「Microsoft Flight Simulator」開発陣にインタビュー。14年ぶりの新作はMicrosoftが持つ技術の最高のショーケースとなる
 2020年8月18日,ついにローンチを果たした「Microsoft Flight Simulator」。Azureクラウドサーバーをフルに生かし,最新技術が注ぎ込まれたフライトシミュレーターは,いかにして開発されたのか。今回,4Gamerでは開発者にインタビューを実施して,その経緯を語ってもらった。

アフロマスクさんもプレイ動画を配信されています

地球を丸ごと完全再現した最新ゲームで日本の世界遺産を探す旅【マイクロソフトフライトシミュレーター】【アフロマスク】

ObsidianAntさんの動画では野生動物が観られます

Microsoft Flight Simulator 2020 – ANIMALS and Wildlife

いもかってきたねこ

あとねこきんそんのももかってきたねこ
のみながらそばゆでてるねこ
そばねこになるねこ

ぼくが人間関係や交流の手段を絞るのは無駄と浪費を排除するためだ

どちらもみずからの選択によって生活に持ち込むべきもの・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・であり、そうしていい相手・・・・・・・・そうしていいこと・・・・・・・・をのみすればそれで十分なのである
他人の身勝手のために背負う必要などない
寄越せ寄越せ寄越せと、身勝手な要求をつづける存在は害悪でしかない

他人の時間を奪う
彼らは自覚なくそうしていた感じがある
人生は有限で、いつか終わる
当然といえば当然にすぎる事実への頓着の無さが影響しているのだろうか
あるいはわかって利用しようとしていたのかもしれない
だとしたら最悪にも程があるが

ぼくは他人に時間を使わせるのが嫌で、他者に対する自己本位な働きかけというものを可能なかぎり避けてきた
近年その傾向が強まりつつあって、いまでは自発的にコンタクトを取るということがほとんど無くなったのだが、そのせいかよい精神状態を保つことができている

自分が干渉することで誰かに嫌な気持ちになってもらいたくない、という考えもある
だったらはじめから関わらなくていいし、駄目だな、と感じた時点で身を引くようにもなった
極端すぎるとそれはそれで悪印象を与えかねないのだが……立ちまわりかたをもっと学ぶべきなのだろう

配慮するにも限界がある

ひとつの主張があらゆる境遇、立場や思想の人間に通用するということはない
どこかで齟齬なり軋轢なりが生じるし、正面からぶつかりあうこともある
にもかかわらず状況が好転しない場合が多多あって、ただただ互いが今日という日の質を下げあっていたりする
なんの意味があるのだろうと思う
わからないこと、わかれないこと、わかりようのないことは世界にたくさんあって、ぼくなんぞはせいぜい想像力を働かせてわかったふうなことをいうか、はじめからだまっていることしかできない
ぼくにはあなたがわからないし、わからないということだけがわかりきっていつでも眼前に横たわっている
なんの意味がある?
わからないなりのかかわりかた以外ぼくには必要ない
わかりたいものはわかりたいものなりのかかわりかたを模索し、ありかたを規定し、あるべき姿であってほしい
わかる気もなくわからせたいなどといったありようは容認したくない、されてほしくもない

ぬぎねこになってる

これからふろねこになる

ふろねこになった

ふくきるねこ

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