日日の切れはし:20201014

日常

どうも、ゆきひらさぎりです
prime dayが終わる…kindleとヒゲトリマーくらいしか買ってないんだがこれでいいのか俺は
スニーカーを探していたはずがいつのまにかDR. MARTENSカートに入れてたし



ただ、ここ数年本以外でまともにお金を使ってこなかったのでちょっと気持ちいい
なんなら癖になるまである
といっても限度だってやっぱりあるわけで、だからほどほどにしとくねこやねんけどな

新型iPhoneが発表されたが

どうしようかな
いまだに7plusなのでいいかげん買いかえたいとは思うんだけど、そのままでも困らない
余程のことがないかぎり絶対欲しい!とはならないのかもしれん

iPhone 12 ProとiPhone 12 Pro Max
iPhone 12 ProとiPhone 12 Pro Maxの魅力は、5G、A14 Bionic、Ceramic Shield、Proのカメラシステム、LiDARスキャナ、ナイトモードのポートレート、そしてDolby Visionのビデオ撮影。

好きなことを好きなままつづけるために雑味を取りはらう

行為に集中するというか
なんのためにとか自分を含めて誰のためにとか、そんなんじゃなくただ楽しかったからつづけてきた、とかそういうのあるじゃん、原点ってやつ
それが大事で、そこをいつでもまんなかに据えていないとどっかで狂ってくるなあと



正解は自分にしかわからない
とにかく最初にあったものを手放してはならないって話で
PVとか評価とか、お金かもしれないし感想かもしれないんだけど元元書くのが好きでやっていた人がそういったあれこれのためにバグっちまうってことはやっぱりあるわけで、それで辞めちゃうとか



嫌な思いしてそのまま遠ざかってしまったり疲れちゃったり
でも結果が欲しいとか成果を出したいとか諦めきれないとかいろいろ考えてまた戻ってきたり、あるわけよ
結局は性格なんだと思うんだけど



たとえば書くことと他のこととを繋げてはじめて最高のパフォーマンスを発揮できる人もいるだろうし、書くことをそれ以外を完全に切りはなしていないとうまくかたちにできない人もいるだろうし、自分にあったやり方を実践のなかでしっかり見極めて、ちがうと感じたらさっさと移行してゆくべきなんだと思う



うまくいかないしんどいまんまで無理矢理つづけたっていつか嫌になって投げだしたくなるかもしれない
そういう終わりかたってつまらんしうんざりねこじゃない
知人がやってるからとかそれが一般的普遍的なやりかただからだとかそんなん関係なくしっくりくる道をゆきたいね

Oculus Quest2、届くの明後日くらいかなたぶん

だいたい想像つくから特別な期待は無いんだけどこの想像つくって感覚が厄介で、経験値あるほどなんかわかったふうな状態になって手を出さないとか起こりがち
だから、こんなんだろうな大体わかりますって思ったとしてもとりあえずやってみる使ってみる買ってみることにしてる
じゃないとほんとあっという間に老化する
まわりの人間見てたらわかる
安全圏から出ないわ勉強もしないわしてもしただけで行動が伴わないわ悲惨でしかない実際
どうでもいいけど



はー、届いたらなにしようかなまず
こういうの考えるのたのしいよね

茨木と茨城、どちらかがいばら”ぎ“なんだと思っていたら

どっちもいばら”き“だったと知ってなんじゃそりゃってなった昔
調べないままなんとなく記憶してることってあるんだけど普段からそこまで意識や注意はしていなくて、不意に気になるというか、そういやこれってどういうことなんだ、となってはじめてってパターンがそれなりにある



といっても気になることを調べずに放置するというのじゃなく、気にならないんだよね、ある時点まで、だから平気でいられる
まあ俺の場合は誤用も平気なんだけどさ
正しい用法だと言わんばかりにちがった意味のことばを使ったりするから、そういうのはわかってやっとるねこ

今日のブックマーク(スーパー大辞林3.0より

・ここのかえり【九返り】
九回くりかえすこと。九遍。

ほかに一返ひとかえり、十返とかえり、数多返あまたかえりがあった
語感が良い
辞書になくとも好きに数字をつけて用いたい
あとねえ数字以外の語のうしろに返り・・を付すことで特殊なことばができあがりそう

・こうはいち【後背地】〔ドイツ Hinterland〕
都市または港の周辺にあって、その経済活動が都市や港と密接な関係を有する地域。横浜港に対する京浜地区など。

辞書にあたると、ああ、あれってちゃんと言いあらわす言葉があるんだなーと感心することがあって後背地もそれ

・いい【依違】
あいまいであること。どっちつかずの態度をとること。

依が寄りそうよりかかるなどの意で、違が去る離れるの意
わかりやすいねこ

・くんじゅう【薫習・薫修】〔「くんじゅ」とも〕
物に香りが染みつくように、人々の精神・身体のすべての行為が人間の心の最深部に影響を与えること。

仏教用語
検索するとわかるとおりwikiまである
調べてみるとおもしろいかもしれない

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