動画編集どうやるんだっけってなった.

ちょっとはなれていたあいだに忘れていた
はやくないか
そういうものだろうか
そういうものです
というわけでゲーム実況を再開したく思っている
すると思う

小林快次『恐竜まみれ 発掘現場は今日も命がけ』がとどき、すこし読む
冒頭に灰色熊(グリズリー)との一幕
を感じる

地球上に恐竜が現れたのが約2億3000万年前
1億7000万年にわたって繁栄したとある
ぜんぜんわからんばかでかい数字だが、とにかくそのようなことらしく、わからんままにうなった

フロート水上機のフロート(機体下にある橇っぽい形状の部分)は空洞で、荷を積むことができるらしい
ただの脚ではなかったようだ

わたしは飛行機に乗ったことがなく、したがって空を飛んだこともないのだが、小型機と大型機どちらに搭乗したいかと問われれば大型機と答える
安定性が高そうだからです
実際のところはわからん
↓は試し読み

試し読み | 小林快次 『恐竜まみれ―発掘現場は今日も命がけ―』 | 新潮社
モンゴル、アラスカ、カナダ。化石を求め、年間3分の1は海外へ出かける。灼熱や濁流と闘い、時にグリズリーと遭遇。探検家のように危険なフィールドを歩み、鷹のように目を凝らし続ける目的はただ一つ、歴史を変える大発見だ。そして、
小林快次 『恐竜まみれ―発掘現場は今日も命がけ―』 | 新潮社
モンゴル、アラスカ、カナダ。化石を求め、年間3分の1は海外へ出かける。灼熱や濁流と闘い、時にグリズリーと遭遇。探検家のように危険なフィールドを歩み、鷹のように目を凝らし続ける目的はただ一つ、歴史を変える大発見だ。そして、


アンリ・ダヴァンソン『トゥルバドゥール 幻想の愛』がとどいた
トゥルバドゥールtroubadourは作者、作曲家であり、演奏するのはジョングルールjongleurだそう
なんとなくトゥルバドゥール=吟遊詩人という認識でいたがちがったらしい
演奏するトゥルバドゥール、詩作するジョングルールもいなかったわけではないようだが

そもそもジョングルール(女性の場合はジョングルレス〔女芸人〕)は楽士であると同時に香具師、曲芸師、人形使い、動物使いなど諸諸兼ねたとあり、職業としては最下級と位置づけられていたっぽいが多才(多彩)な者らのあつまりだったことはまちがいなさそう

メネストレルménestrelは宮廷、領主に仕え安定したジョングルールをさす言葉
メネストレルでなかったものは金銭面での労苦がたえなかったのやもしれない

筑摩書房 筑摩叢書198 トゥルバドゥール・幻想の愛 / アンリ・ダヴァンソン 著
筑摩書房のウェブサイト。新刊案内、書籍検索、各種の連載エッセイ、主催イベントや文学賞の案内。

ものすごくひさしぶりにプロテインを注文した
それなりの量を消費するため人工甘味料の入ったものは避け、ステビアのみ使用されているものを選んだ
ステビアは植物由来の天然甘味料だったと記憶している
とどくのは明日
よって味はまだわからん

『SPY×FAMILY』つづきは10月か
12話もよかったが「あれ、犬は…」となった

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